VARのご案内

98/01/20 変更

VARサンプル紹介

 

VAR とは

このようなお客様にお薦めします

小規模のソフトを発注したいが小さいものでも引き受けてくれるところはないか。

逆に大規模システムの開発をするので1社にまかせるのは不安だ。

またシステムを含めた情報化に対するコンサルティングを受けたいがどこに頼んだらよいかわからない。

ひとつのメーカーにしばられず業務にあわせた最適なハードウエアを選択したい。

ユーザー教育もしてもらえないか。

既存のアプリケーションをWindowsで活かせないか。前任者の退職などで今のアプリケーションがうまく使えない。

市販のパッケージは使いづらいがソフトウエアの開発を依頼すると高いのではないか。

初めて開発を依頼するが社内の業務の見直しを含めて相談したい。

信頼できるソフトハウスが見つからない。

今までの開発者がいなくなってしまった。

VARではさまざまなお客様のご相談に応じます。

 

VAR各社は、これまで多くのシステムを手掛けた豊富なノウハウをもっ ていますので、どのような業種業務にも対応できる実績があります。金 融、流通、製造、サービス、地方自治体等。

 

 


 

VARの紹介

アサイコンピューター

システムラボ

ソフト工房「ランド・スケープ」

サンシステム

三立通信

バイオサイエンスリサーチ

ビエムピー


アサイコンピューター

 Xbase言語一筋で13年

全ての業種・業務で開発してきました。5年前からパネルを使ったA rago for Dos 3年前からArago for Windowsを使い出し客先のシス テムを開発しました。最初はDosでは面倒であった自由サイズの振り 替え伝票印刷から初め、昨年はたった1ヶ月の納期で某上場企業のあ る部門の受発注システムをいきなりTESTなしで本番切り替えを行いま した。

Arago for Windowsがなければできないシステムです。 このシステムの特長を以下にまとめます。

特徴1

従来コード入力の伝票入力を直接36種類フォーマットの発注書に展 開し数量のみの入力プログラムを作りましたこれにより誰でもが手書き感 覚で従来の手書用紙フォームで入力・出力できるようになったので非常に 喜ばれております。

特徴2

上記のプログラムは1000個位のオブジェクトを持っておりますがパネ ルペインターを 使ったので短期間で開発できました。

特徴3

10年前から使っているDBFを使っているのでデータの移行作業がなかっ た

特徴4

システムの特徴であるが入力した発注書から請求書はもちろんのこと、各 業者、部材毎の手配書の発行と、工程管理をしている1つのデータベースからさまざ なデータを取り出す典型的なパターンである

特徴5

Windows95マシン 7台のネットワークで処理をおこなっている すごいコストダウンである。

又弊社のプログラムをパターン化した「自分で作ろう販売管理」の本を販 売しております。
本の内容は初心者には苦手な請求書の締め日とか在庫の更新作業などをわ かりやすく書いております、又ソースコードを載せたFDもついておりま す。

ご希望の方は下記に振り込んでいただければお送りいたします。

FAXまたはメールで送付先を送ってください

振込先 近畿銀行 天下茶屋支店

普通493192(株)アサイコンピュータサービス

\30,000円(送料・消費税込み)

弊社はArago for Windowsの開発はかなりの実績をもっております 開発だけではなく弊社のセミナー室を使ったプログラムの指導から出張指 導まで行っております。

特に今年はArago for Windowsを大量に販売しSouthern Pacific Computer Products USA Incの売上増強に貢献しようと思っておりますの でArago for Windowsを買ってください。 弊社から購入された方は「自分で作ろう販売管理」の本とFDを無料でサ ービスいたします。

Arago for Windows…・¥69,800.-

Arago Professional for Windows…・¥168,800.-

Arago for Internet…・¥99,800.-

〒545大阪市阿倍野区阿倍野筋3-12-2-103

(株)アサイコンピュータサービス

営業担当 村上昭久

電話06-647-5550

FAX06-652-9418

Home Pagehttp://www.asaic.co.jp 

Email ryoichi_asai@msn.com


 

システムラボ

 

Arago for Windowsでここまで出来ます!!

本格的人事管理パッケージソフト 「SL-Jinji/W32」 をArago for Windowsで完成させました。
その理由は、

Arago for Windowsを使う理由
1. 最速のRDBエンジンを内蔵し、多人数で多種類にわたる膨大なデータを快適なレスポンスで実現します。
数千人から数十万人に及ぶ従業員規模の企業にとっての人事管理業務は、経営戦略に欠かすことのできない重要業務です。
したがってシステムに要求される条件は、多量なデータベースに高速度なレスポンスが要求されます。
Arago for Windowsを除いて、現時点で入手できるPC用のパワフルなデータベースエンジンは見つかりません。
2. 蓄積された膨大な人事情報資源をスタンドアロンで一人のユーザーだけが使用するにはあまりにも不都合です。
人事情報を扱うスタッフはそれなりのクライアント数になります。構築されたデータベースを、それを必要とする複数のクライアントで共有するシステム、すなわちLAN、WANによるマルチユーザーシステムが必要になります。
クライアント数が多いほど利用効果が増大します。

効果=OUTPUT/INPUT
OUTPUT= データ検索・出力等 * クライアント数
INPUT= データ入力 .... データはサーバーに共有データベースを構築するのみで、クライアント数を問わない
3. CP/M版DB2、DOS版QuickSilver、Windows版Arago for Windowsと開発言語系はxBaseで一貫しています。
開発スタッフにとって、言語系がころころと変わることほどやりにくいことはありません。
Arago for Windowsは長年使い慣れたxBase構造化言語で扱え、しかも最新の32bit版Windows対応アプリケーションが素早く出来る、優れた開発ツールといえます。
ご紹介する 「SL-Jinji/W32」 は1997年7月にリリースされたAragoW4.2で開発され、1998年1月に完成しました。


Arago for Windowの最大の特徴はbrowse機能の良さです。他の開発言語では似たような機能(グリッド等という)はありますが柔軟性、レスポンス等で「月とスッポン」の感があります。
これらの機能を満載した 「SL-Jinji/W32」 の製品概要はシステムラボのホームページをご覧ください。http://www.tin.or.jp/~sl_jinji


サンシステム

*** QS,Arago,Aragow一筋9年間 ***

弊社は平成元年の創立以来9年間QS,Arago,Aragowを中心に、業務アプリケーションの受注、

独自パッケージソフトの開発販売を行ってきました。VAR会は創立準備段階から加入しています。

思い起こせば横浜関内での準備会合があった時期からQSの期間がずいぶん長く続きました。

QSもネットワーク上で長らく安定して動いています。昨年からはArago for Windowsのみに

なってしまいました。正直言えばAragowで当初は鯉の滝登りのような苦しい気持でした。

でもAragowを動かせるようになってみると、Dosの時代にずっと抱いていた「こんなふうに

アプリを作りたい」という夢がやっとかなったか!!と感無量です。その意味ではやっと

VAR業者として本物のツールを手に入れたと思います。

Arago for Windows で「業務アプリケーションを開発したい」とか、「小さなネットワークを

ひきたいが良く分からない」というような時、何でもお気軽にお問い合わせください。

お待ちしています。

346 埼玉県久喜市東2-14-15-407

株式会社 サンシステムズ sansys@saitama-j.or.jp 営業部 吉田 まで

近日中にデモを入れる予定です。


ソフト工房「ランド・スケープ」

Arago for Windowsで開発中の方、小規模システムを構築したい方、御相談下さい

Windows上で、DOSと同じようなデータ入力などを実現するのは、なかなか大変です。

RETURNで項目移動が出来るなど、ARAGOは業務系統に有益な開発環境です。

特に次のような方、一度御相談下さい。

全てにおいて完璧な答えが出来る訳ではありませんが、いままでのノウハウを活かして

御相談をお受けしたいと思います。

その他、ARAGOWで動作するフリーソフトのソース(コンパイルすれば、配布自由)も

公開しています。詳しい内容は、 http://www.avisnet.or.jp/~koumei/ を覗いてみて下さい。

 


株式会社三立通信

日本の冬のこたつにはみかん!

絶対にオレンジではないのです。

 

日本で唯一のコンパイラメーカ「サザンパシフィック」が開発したARAGO for WindowsはDBエンジンとしての評価は今更言うまでのことではありませんが弊社では以下の理由により開発言語として使用しております。

言語で唯一郵便番号7桁化に伴うカスタマコード印字可能

ユーザサイドでのメリットは郵便料金が5%減額となる

開発工数の短縮

QSで開発する場合の70~80% VBで開発する場合の50%ぐらいで 開発可能

シンタックスがXbase言語をかたくなに踏襲

昨年暮れにボーランドよりVisual dDASE 7が出荷されましたがもはや過去の資産を捨てた感があります。

他言語での画面作成時のプロパティの混乱

開発者にとってソースレベルでプログラムを一貫して全体を見通せる言語ほど良いものはないと信じております。

アプリケーション作成時のユーザ側での要望

日本にはオフコン文化があり画面作成時以下の要望があります。

リターキーによる次の入力項目の遷移

テンキー及びファンクションキーの利用

これらはウィンドー準拠の操作方法ではありませんし確かにマウスは有効ですが絶えずキーボードからマウスまたはマウスからキーボードを持ち替えなければならず操作方法が煩雑になります。

プッシュボタン(コマンドボタン)についても各画面により場所が異なるというのは何か理不尽です。

作成事例

・メニュー構造図

画面例

上記の画面を見て「温故知新」、「目から鱗」と思われたとしたら開発者としてうれしいのですが…

ENTRY FIELD のVALID句内のキャンセル(キー入力時に上記「戻る」を選択された場合、キーチェックをキャンセルし当該画面をクローズする)及び各ENTRY FIELDのカーソルをブルーにする方法は、DLLで作成しており弊社のホームページを参照ください(www.netq.or.jp/~user/splan)。

また、e-mail(splan@netq.or.jp)でお申し頂ければ、お送りします。


(株) バイオサイエンスリサーチ

弊社は昭和64年の創立以来10年間、マルチ言語業務アプリケーションの受注、独自パッケージソフトの開発販売を行ってきました。思い起こせば、10年前、わずか1社の受注が独立のきっかけとなり、今まで培ってきたノウハウをもとに、専用アプリケーションを作る仕事をしてきました。
当時は、汎用機のアプリケーション開発を主な業務としてきましたが、時代の流れとともに開発対象も汎用機からPC・ワークステーションへと必然的に移行してきました。
当初、COBOL、Cを使ったアプリケーションの開発が主でしたが、8年前にQSと出会ってからというもの、主な開発言語は、xBASEへと移行してきました。昨年からはArago for Windows並びにC言語となってしまいました。正直言えばAragowでの開発は慣れない仕様に戸惑い、苦しい時期もありました。でもAragowを動かせるようになってみると、他の言語を用いた開発をしているときに持っていた「こうできないのか、ああできないのか」という疑問が、やっとぬぐわれた感があります。
今まで、人事・給与をはじめとする業務アプリや、医療関連の業務アプリ、工作機器、医療機器制御のアプリ開発をしてきましたが、Arago for Windows でより柔軟な業務アプリケーションの開発が可能となってきました。
「アプリケーションの開発を頼みたい」とか、「LAN・インターネット・イントラネットを構築したいが」というような時、お気軽にお問い合わせください。微力ながらお手伝いさせて頂きます。
お待ち申し上げます。

弊社の営業品目は、
1.Arago for Windows を用いたアプリケーション開発
2.C++による Windows GUI アプリケーションの開発
3.インターネット接続サービス
4.イントラネット構築サービス
5.各種機器メンテナンス業務
6.研究開発支援業務
7.遺伝子診断
8.臨床病理学的検査業務
9.その他


485 愛知県小牧市小木2-516

株式会社 バイオサイエンスリサーチ
cccinet@gix.or.jp 成澤 までご連絡ください。
TEL 0568-76-6687
0568-78-2888
FAX 0568-76-6798
0568-78-2888