今日もどこかーで
(木枯らし紋次朗の主題歌にのって、ちょっと古すぎますが)
あっしには関わりのない事ですが...........
最近はいやがおうでも読まなければいけない本の数が増えています、人にはマニュアルは必ず読んでくださいなどといいながら、困ったとき以外あまり見た事がありませんでしたが、最近はどうしても思ったように動かないことがよくおきるため読むのですが肝心な事が書いていない、動かないときはどうしてか書いていない、そっれとInternetで調べるとFAQなどに動いていませんのひとこと。 自分の考えの正しかった事に満足するためにマニュアルを読んでいるわけでもなく、でどうするの?と考え込んでしまいます。
いやARAGO for Internetを作る発端になった事はSPLのWebをどうするかでした。 どちらかというと居候、三杯目にはそっと出しなどといった神経の持ち主ではなく、何しろもう一度ご飯をたかした経験があるぐらいですから、 やどかりのWebでもいいのですが、やはりやりたいようにはやらしてくれない。 そのうえPerl 5にはマニュアルがない、書かれたとうりには動かない。参考書はUNIXのはなし。
UNIXはひょんなことからSpark IPXのSolarisを自分でアップグレードする羽目になり、ヘルプを全部読んだら二時間で終わった。 結局Serialは何ボーまで動くのかわからない。 いわれたとうりにやるとCDをブートの途中でエラーにする。 どこにUNIXのCDのセクター長は違うなんて書いてあるんだプリプリ。 いわれたとうりには ハードディスクはフォーマットできない、そりゃそうだUNIXがのっていないのだから。 いや簡単ですよ、途中までインストールすると当然ハードディスクがフォーマットされていないのだからエラーになる、そうしたらそうですかと答えるとインストールを抜けるとそこはUNIXのシステム、でおもむろにFORMATするわけですが、マニュアルにあるとおりにパーティションをきると後でusrの領域が足りない。 たりないのはおまえだとまた腹が立つ。 UNIXぎらいが触るのですから最初から悪い。 まあおかげでUNIXの動かしかたもそこそこ分かり本を読む機会もあったのですが。 結論このSparkはBerkeley大学のUNIXのAdminnがアップグレードに失敗した状態なのですが、 UNIXやさんのAdminてのは注文書に偉そうにサインをしとうとうと能書きをいいながら時間をつぶすなかなかいい仕事のようです。
マイコンの世界からきた人間にとって参考書なんて物はろくになくそれが当たり前だった時代ですから、思い付くままコマンドを打つ。Windowsで悩んでこられた皆さんならUNIXなんて二三日遊べばプロぐらいの真似はすぐにできます。ただいけないのはやたらにわからん名前が出てくることです。それがほとんどInternetの話しなのです。まあそんな事でだいたいのUNIXの本に出てくるぐらいの常識を身につけPerlをよめばなんと洗練されていないものでしょうとしか思えないのです。 昔々のCP/M時代の言語を思い出してしまいました。でPERLのプログラムを書いてNTのサーバーで動かすと制限の固まり。 ついに腹たてARAGOをCGIで動かす事になったわけです。もちろんこれは空き時間にやっている仕事ですが。
さて専用回線を手配、 Pacific BellのFrame Relay、待つ事一ヶ月、火曜日に屋外工事、で金曜日、アメリカの金曜日の午後という事は仕事をしないという事です。
案の定四時になっても誰もこない、もちろん誰とも連絡がつかない。
月曜日なんとまあうまい事を言う、いやあ金曜日でも次の週の金曜日の間違えですと。
いやこちらも遅れた事の言い訳にはなれているのですが、ぶつぶつ。
次の週またこない。
もちろん朝から関係者全員に電話を入れてある。
PacBell関係者もさすがに焦ってくる、ついに午後五時近くに工事の人がやっとくる、彼いわく休暇中でちょうど寝ていたら起こされた。。。。。。アメリカで金曜日の午後五時から仕事をするアメリカ人を始めてみました。
写真のパネル右が電話のパネル、左がふたの閉まらないのがFrame
Relay。もちろん誰もふたが閉まるかどうかなんてことは気には留めていない。文句を言えばたぶん動かなi時にいってくれと答えるでしょう。
写真近日中に入れます
さてサーバーは一応すべてが動く予定の状態であったのですが。
Routerを少々しゃれたものを買ったために一仕事、
WANポートが二つ、一つはDSU付き、 Ethernetは二つその間にBridgeがつく、設定用のプログラムは一応たまに飛ぶがNT対応。何と初期設定はIPX用になっている、おいおいそんなの昔の話だ、制御用のAUXポートにターミナル、今時そんなケーブルがある分けない、それCompUSA。となんとか設定には入れるのだがマニュアルの出来が昔のdBコンパイラーの一番最初のマニュアルと思えばかなり近い代物、何を言いたいかさっぱり分からない。脈略なし、必要な事が書いていない。
マニュアルにもカタログにも書いていないが、WAN
のAポートが落ちるとBポートを有効にしてくれるそうだ。機能はあるが、説明がない。
Bridgeの設定の事は書いてあるがその機能の説明はBridgeの一般論。
どうにかこうにか睡眠不足で設定完了、なんとなく動作がおかしい、電話でのサポートは至極簡単親切、IpアドレスをきいてつなげてRouterを覗いて自分でそこここ直せとの指示。マスクがおかしいという。
そりゃそうだ、自慢じゃないがBinaryの計算は電卓がなければ一度としてあった事がない。
さてDNSを設定と思いきや、NTについているDNSです。少しは本を読んでいるのですが、NSLOOKUPと見事にまで動かない。
とてもしゃれたGUIのDNS設定ですがReverseを書き忘れる。
親切にNotepadで書いてあげればどこでポインターの扱いを間違えたのか、余計なところに書き込みごみを残す。
自分で書いておいてNSLOOKUPはエラーを見つけるとそのままDNSが見つからないとのたまう。このばかばかしい儀式に二日もやると嫌になる。
どこで読んでもやはり動かないという人がいる、MetawareのDNSを使う、現在はUNIXのBINDのNT版に移行。
http://www.software.com/Products/BINDForNT/BINDForNT.html
さてこれで動くのかというとまだまだ、mail Serverをどうするか? NT Server Resource KitについているMailsvrがある、よしといれればいつのまにかWebの動作がやたらに遅い、CPU98%ウーン。 そんなこんなで朝は3時、Internetでダウンロードできるものでと探せば、Cardの認証には次の日にmailするとくる、 そんならもういらないとmailをだせば、次の朝mailがきている。 俺も横で寝ていたがありゃ朝だぜ。どうもすいません。 結局べつのPOP3となる。 後日談があり、SMTPではDNSのMXレコードに対してサーチするのだそうだが、これがいきなりDNSにdomain名でサーチする、当然つながらないところが出てくる。ちかじかMXレコードに対応するそうだ。値段が安い、LANとRASでつなげてあたかも専用線のように動かす事ができる。 http://www.mdaemon.com/download.htmをごらんください。日本の変わったプロバイダー いわくSMTPが云々、いや下水道をつくったら流れてきたものがいやだと跳ね返すなんてのはおみごと。
さてMXをサポートしていないために一部送れないアドレスの人がいるやむを得ずEMWACのPOP3とSMTPを使う、英語でかいてあるためさっぱりわからない、米語でかいてあればよいのですが、プロンプトで打ち込むとかいて、クライアントかサーバーかかいてない、全体の構成もない、いや驚きました英語のマニュアルには、 Hi-Tech Cを思い出しました。 でも動きます。ちなみにUSPSのPOSTNETのマニュアルはしっかりしています。ぜひご覧ください。もちろん米語ですから。アメリカは日常的に言葉が通じていない国ですから、誰でも分かるようにかくようになっています。軍が新兵に命令すると6割くらいの人しか何を言っているのか理解できないそうです。 ミサイル発射中止を発射なんて聞き間違えたらゾーですね。
これで動くのかっていうとそうは問屋が卸さない。NTのIISはDomain Serverでしか動かないみたいです。 外部に出すのをすべてのDomain Serverにするのはちと恐い。 そこでTrustyを組もうとすると、Primary Domain Controllerが見つからないとなる、原因はIntelのNetworkカードとBridgeを介しているための時間の遅れでNTはセキュリティーのためか見つかるまで少々長くはまってくれない。 でエラーです。よしPrimaryとSecondaryとにしてみてはとまたすべてのインストールからやり直し。 いや何回NTをインストールし直したのやら。 結局Trustyはあきらめました。 NT Server Resource Kitに書いてある話は話しのようです。 なんかいMicrosoft.comのFAQを探したのやら。もし日本のあのスローな回線でこれをやっていたらまあ一週間の徹夜でも結論が出ないでしょうか。
さあこんなことをやっているとARAGO for Internetのマニュアルを書いた本人がすっかりARAGOIの事を忘れてしまった。書きかけのマニュアルの状態ですからサンプルプログラムも余計なコードが入っていて動かない。思い出すまで2時間、最近やることが多すぎて2週間たったらきれいに忘れる。NetscapeでCGIをアクセスするとHTTPに返すときに最初にContent-typeを記述しないとダウンロードに入る、これはHTMLで現在広く普及しているコードにはいれていない例が多いはずですし、また入れるとBrowserではそれを表示してしまう。 Bugなのか何なのか公知の事実ですが、どうして?
いまカリフォルニアの本屋のコンピュータの棚は半分以上多いところで2/3がInternet関連の本です。しかし肝心なところの本はあまりに少ない。 書いてあっても内容が古い、Router、今これをラウターと読むそうです、山で迷子になって道を聞くときラウタはどこだなんていったらわからないと思うのですが、のフィルターの設定についての本を探すとすう冊しかない、DNSについてはBINDの本だけ。POP3についてはない、Semdmailが二冊だけ。 そのうちにARAGO for Internetのユーザーのために苦労した分の知識を公開します。それぞれTCP/IP入門から始めて記事を書こうかなんて思っています。 RouterやNTでのInternetの立ち上げ方までを。
最近のサポートの傾向ですがいやみんな疲れているようですね。 何を言いたいのかわからない質問がくる、本人は本人の環境がある、こちらはこちらの考えがある、お互い通じない。 しかしこのWebを立ち上げてからはInternetで問題になっているところをもらうとずいぶん楽です。 時間さえあればすぐ見れます。こちらはバグのフィックスの目的、向こうは自分のプログラムが動かない。 お互いの目的は別でも目的地は同じ。 ただ大至急回答せよとくるといやになる。お互い山になるほどやる事がある時もう少しお互いの立場を考え合いましょう。
別の業界のサポートの冗談です、
お客「おい!この履き物は雨が降ると足が濡れてショウガねえや。 どうしてくれるんだ!」寅さんふうのべらんめえ口調で。
サポートのおやじ「お客さん、何をお履きでしょうか」。
お客「決まってるだろう、この前買ったわらじも運動靴もだよ」、
おやじ「そりゃお客さんゴム長はかなきゃ」、
お客「そのゴム長てえのなんだい、大体買う前におしえっろってんだよ」 、
おやじうまい事いって今度はゴム長を売りつけた、しめしめ。
また雨の日「おいゴム長てーのをはいてもまだ濡れちまうよ」、
おやじ「ところでどんなところをお歩きで」
お客「決まってるだろう、海の中だよ」.。。。。。。うーん
なにやら最近のパソコンの会話はお互いとんちんかんになりどこかの病院の中の話みたいです。翔泳社が出している米国の雑誌でDR. Dobbs Journal、昔の名前は日本語で歯の矯正の雑誌、です、だからDR.なんですが、でなぜ?いやbyteと噛むbiteの掛け合わせ、で昨今何やらほんとにパソコン業界歯科矯正が必要になほど噛み合わせがおかしくなってきたようです。
Bugらしいmailがくると新しい版をチェックしてもらうためmailで送ろうとするのですが、2メガくらいなのですが一部のプロバイダーは受け付けない。まあ普通の会社はいきなり5メガなんてファイルを送ろうとはしないでしょうが。たまにくる台風のためのように、mailのサイズを大きくしたほうがいいのではないでしょうか。
次のV.4.1のARAGOでバーコードをサポートしています。 Internetのおかげで情報を集めるのがずいぶんと楽になりましたが、やっぱり足りない、 日本国でも新郵便番号をバーコードで印字すると料金が安くなるのですが資料があまりない、英国の郵便番号用のバーコードと同じらしいとかいてあるので英国政府の情報公開Webで郵便と探してもない、いくら探してもどこを探してもない、とうとう見つけたのが郵便が多分去年に民営化されてしまったのです。 Royal Mailの傘下に三つくらいの株式会社に別れています。 Royal Mailは政府が所有するが運営していないと書かれていました。 世界の規格のほとんどは民間団体ですから、郵便が民間になったからといって困るわけではないのですが。やはりちょっと驚きます。 日本でも騒がれていますが。 英国では民営化されたら郵便局が旅行保険まで売り出しています。そのうち旅行代理店まで始めたら競合する企業の死活問題になりそうですね。ちなみに米国ではパスポートの申請は郵便局です。
http://www.pcola.gulf.net/~spatula/barcodes.html バーコードの規格、これで大体わかる
http://www.royalmail.co.uk/ Royal Mail
http://www.barcode.co.jp/ バーコードの規格(日本語)
http://www.usps.gov 合衆国の郵便、POSTNETについてのしっかりしたマニュアルがある
ARAGO V4.0のヘルプファイルいかがでしょうか? どうしてもなかなか読んでもらえないヘルプをARAGOに表示させています。 ヘルプも読まずに動かないとかいわれてもお手上げです。 DEBUGGERはそんな時でも自分のコードを読めばどこがおかしいくらいはわかると思います。たまに変わった人がマニュアルがないから動かない、どこが動かないのですかと聞けばまったく動かないという。こうなるとマニュアルとかヘルプとか以前の問題のような気がします。サポートに連絡したのですかと聞けば、何もしていないという。自分のマシンが絶対に正しいと思い込んでいる方、他のアプリケーションは動いているという方、よく聞けばWORDで数ページの簡単なドキュメントしか作った事がない、WORDの問題はいろいろあるがだからといって他に方法が有るとは思えないので使っていますが。
今回のARAGOのヘルプを作成するためにWHCというヘルプコンパイラーを使っています。 .CNTファイルが目次になるのですが、ARAGOのヘルプが少々大きいためか、何々の使い方とか概要とかの言葉を使うとWINHELP32がコンテンツにジャンプできない。 いろいろと日本語を考えて目次が有ります。 道昭もないのは削除してしまいました。 ヘルプファイルはRitcheテキストフォーマット.RTFを使います。さてOFFICE97のWORDで出力するとWHCがセクション285が壊れているとエラーになる。 こりゃBUGですが。
WORDが飛んでいった経験のある方どうしていますか。 われわれの経験ではAUTOSAVEはさせない。 変更すると必ずセーブする。 もし落ちたら親切にエマージェンシーファイルを保存してあげるという、そこで要らぬ親切端迷惑とNO、何を言われてもNO、自分で飛んでいるのだからそんな親切はごめんですと断る。 これが一番安全のようです。
BACKUPディレクトリを作り暇なときにすべてをコピーしておく。WHCはなぜだか知らないのですが、DOCからRTFに自分で変換するのですが飛んでしっまった時のごみをエラーとして修復しないので括弧の数があわなくなる。 WHCでは括弧のあわないというエラーが20個になるとコンパイルをしない(もちろんヘルプにはそんな説明はない)。
WORDはRTFに作業情報を保存しているのだが、コンパイルするディレクトリーを変更してヘルプを作るとヘルプの実行時にWINHELP32はそんなディレクトリはないといってくる。最後の最後になってヘルプの修正をしているとこの騒ぎ、聞いて答えてくれるとも思えないし自分で対策するだけです。RTFは漢字を内部でまったく別のコードで持っています。 英文ですとこんなことはないのでRTFを直接直せば何とかなるかもしれませんが、2メガのだらだらと括弧の続く意味不明のテキストを見る気はしません。
そのうち実践ヘルプの作り方でも誰かかくでしょう。何しろ善意の幸せな方の運良く旨くいった式のマニュアルは実際使えないですから。
ARAGOのヘルプがわからないという事をいわれる方が時々います、具体的に何がですかというと、全部、一応は読んでいますか?、 いいえ全然。 こうなると禅問答です。 わかりにくいところ、情報がもっとほしいところ、サンプルがほしいところ教えていただければ対応します。 何も言われなければ、あいにくテレパシーの能力も予言者の能力も残念な事に持ちあわせていません。 よろしくお願いします。
動かないパソコンと対策を近いうちに始めます。メーカのサポートに聞いても素人がデータベースを探しているレベルで回答できるとは思えません。 某社のように自社の開発言語が動かないからとWindows95やNTを変更して余計なトラブルを出したりして、日経コンピューターに互換性がなく動かないNTなんて書かれるとMSも大変だなあと思います。責任を他人に転嫁し伝言又聞き解説の氾濫、偉く大変な次代だと思います。 こうすれば金持ちになるとかもうけ話はいろいろ聞いてきましたが、こうしてもうかったという人はそれほど多くありません。自分でやった事がない限りいくら解説してももう無理な時代になったようです。
ちなみに個人的には100億単位で稼いだ人間を数人、1000億単位で稼いだ人を数人知っていますが、やはり100億単位で稼いだ人はもうそんな金はないようです。 多分一人は皆さんも誰だかわかるでしょう。 やはり1000億単位になると増えるだけのようです。どちらにしても日本の事では有りません。1000億単位の友人には早いとこコンピュータの仕事は辞めろといわれます。 引越し先もまた違った国ですから当分転業できないようです。ということはまだまだBUGとアイディアと人材と金の間で悩まされていくようです。
Niftyをどうするのかと聞かれていますが、今までも何もしてきていないので何もしないのではと思います。すべての業務を何とか合理化するためFAXサーバーと、VOICE MAILそしてInternetを使い、商品発送をコストの安い国に移し、サポート業務を完全にInternetに移行しコストダウンと生産的で効率的な人材の確保をしようと考えています。 そこでは日本語という言語が問題が壁になっています。英語でのサポートが可能になればいろいろと方法は有るのですが、それは現実的でないし途中で翻訳を入れると、その翻訳だけがべらぼうに高くつき、どうじに問題をより複雑にしそうです。
昨年の暮れに知人から一年ぶりの電話、その後元気ですか、イヤーすこぶる元気ですよ、会社をつぶしたからといわれて、こちらはイヤー会社が有るからほんとに疲れますよ。 あっはっはです。
木枯らし紋次朗みたいに今日もどこかーでトラブルっていて、 あっしには関わりのない事ですが...........といってまきこまれていくわけです。いやーほんとに大変な時代です、もっとInternetで情報を共有していきましょう。 よろしくお願いします。
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