ARAGO for Windowsの仕様
データベースとインデックス
一つのデータベースの最大の大きさ 2giga Byte
一つのデータベースの最大レコード数 1x10E9
オープンできるデータベースの最大数 45 *
オープンできるインデックスの最大数 236 *
一つの作業領域で有効にできるインデックス数 100
インデックスキーの最大文字数 100
作業領域の最大数 45 *
1レコードの最大文字数 4000 **
一つのデータベースの最大フィールド数 512 ***
一つのマルチプルインデックスファイルの最大インデックスタグ数 100
フィールド
1データベースの最大フィールド数 512 ***
フィールド名の最大長 10
文字型フィールドの最大の大きさ 254
メモフィールドの最大の大きさ 制限なし
数値型フィールドの最大の大きさ 20
数値の精度 15.9
小数の最大桁数 18
日付型フィールドの大きさ 8 bytes
日付型フィールドの表示 8-10
論理型フィールドの大きさ 1 byte
プログラム、関数、プロシージャ
UDFに渡せるパラメータの最大数 255
プロシージャやUDFに配列を渡す yes
配列の要素を渡す yes
プロシージャの長さの制限 制限なし
プロシージャに渡せるパラメータの最大数 255
1ファイルあたりのプロシージャの最大数 193
1ファイルあたりのUDFの最大数 193
呼び出せるプロシージャやUDFの最大数 制限なし
UDFに渡せるパラメータの大きさ 64K
プログラムの長さ 制限なし****
コンパイルされたプログラムモジュールの最大の大きさ 240K
有効にできるプロシージャファイルの数 1
プログラム、プロシージャのネストの最大数 制限なし
UDF名の最大長 32 *
プロシージャ名の最大長 32 *
再帰呼び出し 制限なし
配列、メモリ変数、文字列について
配列の次元の最大数 254
配列の要素の最大数 5953
メモリ変数の最大数 64K
文字列の最大の大きさ 64K ***
デフォルトのメモリ変数の数 271
配列の最大数 5950
メモリ変数の最大の大きさ 64K
変数あたりの最大の大きさ 11
64K文字列の最大数 1
変数名の最大の長さ 32 *
メモリ変数の大きさ
文字型 表示:最大64Kバイト 記憶:最大64Kバイト
数値型 表示:19文字 記憶:常時8バイト
日付型 表示:8,10(またはBCのとき13)文字 記憶:常時8バイト
論理型 表示:常時1文字 記憶:常時1バイト
配列 表示:最大254次元 記憶:5953elements per array plus bytes
コマンド
コマンドあたりの文字の数 1024
DO WHILEのネストの数 20
リレーション式の長さ 制限なし
LOCATE式の長さ 制限なし
汎用のファイル情報
PACKに必要なディスク容量 100%
オープンできるファイル数 255
.有効にできるプロシージャファイルの数 1
有効にできるUDFファイルの数 1
有効にできるオルタネートファイルの数 1
有効にできる.prgファイルの数 制限なし
日付
入力できる過去の日付の限度 01/01/9999 B.C.
入力できる未来の日付の限度 12/31/9999
* ARAGOW.INIファイルの設定により
** メモフィールドの大きさは含まず
*** SET COMPATIBLE OFFの場合
**** 使用可能ディスク容量による