アクセスカウンターのデモ

Revised 04/09/98

NetscapeのほうがIEよりなぜか表示が速いです。

カウンターです。

HTMLからは 次のように呼び出します。

< imgae src="ARAGOI.EXE?anyname.prg>

これを5桁分ならべて書いてあります。

呼ばれるプログラムは次のプログラムです、5回呼ばれます、スピードはご覧のとおりです。

use test<---------このあとseek()などする。
mtype=memfield(bb) <----- 関数Memofield()はあたらしくgif,jpegを返します。

if mtype="JPEG" .or. mtype= "GIF"
type="image/"+lower(memfield(bb))
moutput(bb,type)
else
foutput("default.gif", "image/gif") もしファイルが違ったらデフォールトのgifを返す。
endif

検索してその値を使い対応する文章やビットマップを表示することができます。

もちろん呼ばれるARAGOのプログラムで最後に指定する方のバイナリーファイルを出力する限り、何をしてもかまいません。 カウンタのサンプルが下についています。

別のフィールドにtypeをセーブしたほうが自由度があるでしょう。

MOUTPU() メモフィールドからgif、jpegその他のバイナリーデータを出力します。

FOUTPUT() 指定するファイルをバイナリーデータとして出力します。

バイナリーデータの方はMIME 1.0で規定するもので対象とするものでBrowserがサポートしていればなんでもかまいません。

MOUTPUT(メモフィールド名、タイプ名) タイプ名はたとえば gifだと image/gifとなります。